アクセスカウンタ

悠々闊歩  ゆうゆう★かっぽ

プロフィール

ブログ名
悠々闊歩  ゆうゆう★かっぽ
ブログ紹介
ゆっくり、のんびり、 でも 日々の気づきは大事にしつつ 歩いていこう。

2010年より、4人家族で静岡市内の中山間地域に移住しました。
生活のあれこれを書き記していますが、
山里暮らしに興味のある方の参考にもしていただければ幸いです。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
ねじばなの咲く庭
ねじばなの咲く庭 小さなピンク色の花を、螺旋状につける「ねじばな」好きな野草の一つです。春うらら、この時季だけのお楽しみ。毎年庭に出るのですが、今年はたった一本でした。何でだろう? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/06/13 21:40
老鶏チャコの生命力
老鶏チャコの生命力 ブログの記事で確認してみたら、チャコが我が家に来てから はや3年半近くになります。何度か猛禽類や猫などに狙われました。守り切れないということは、飼い主である私たちの責任なので、恥ずかしいことです。この冬はあわや、というところで助かりました。けがもしましたが、チャコの生命力の強さには胸打たれています。   とさか近くには白いものが混じり、抜け毛も多い。鶏ながら、人間と同じように老いるもんだなあ〜〜とかわいいチャコです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/06/13 21:24
やまゆり咲かせよう運動2018 その4
やまゆり咲かせよう運動2018 その4 そろそろつぼみが大きくなってきたやまゆりです。6月に入り、大川地区の各集落に、案内とマップの回覧依頼も終えました。だいぶ伸びてきたので、通行の妨げになりそうな場所ではヒモでつったり、方向を変えたりもしています。鹿に食べられたものもちらほら。。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/06/13 21:08
朴の葉収穫 2018
朴の葉収穫 2018 刈っても刈っても、草たちは元気です(汗) いつもなら、朴葉の収穫は6月に入ってからですが 今年はころあいです。 一年分の朴葉もちの準備をするのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/28 00:00
庭の山椒
庭の山椒 山椒の実を収穫しました。写真が下手ですね(´ー`) 庭には鳥が落としていってくれたらしい、山椒の木が二本ありますが 去年あたりから実をつけるようになってくれています。 とーこーろーが、ふと気づいたら一本が丸坊主(*_*;きれいに実だけなくなっている。どうやら鳩の仕業らしいです。やられた! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/14 00:27
やまゆり咲かせよう運動2018 その3
やまゆり咲かせよう運動2018 その3 湯ノ島の大きな群落で、すでに小さなつぼみがついているのを確認しました! たのむー喰ってくれるなよカモシカくん。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/13 10:01
やまゆり咲かせよう運動2018 その2
やまゆり咲かせよう運動2018 その2 今年は、去年まで確認していなかった場所で、いくつも札つけをしています。その中の一つ 坂ノ上馬頭観音には、こんなに大きな株が! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/12 00:26
あきない世傳 金と銀
あきない世傳 金と銀 義母に勧められて読み始め、やはりの一気5巻読了・・・台所ほうりっぱなし(*_*; 高田郁さんは、「みをつくし料理帖」を友人に勧められて読んで以来、何冊もお世話になっています。 運命を恨まず、置かれた場所でまっすぐに前を向く女性の生き方を 魅力的に描いてくださる作家さんだと思っています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/09 00:41
ヤマユリ咲かせよう運動2018 その1
ヤマユリ咲かせよう運動2018 その1 写真はヤマユリではありません、たぶんホウチャクソウ。そのほかにも、ふだん車で通過してしまう大川街道をゆっくり歩いてみると、フタリシズカ、ナルコユリなども道脇に咲いています。何気に山野草の宝庫なんだな。今日はミヤコワスレの紫色にも見とれてしまいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/04 21:30
お寺さんでの勉強会
お寺さんでの勉強会 いわゆる核家族で育った私は、自分ながら恥ずかしいくらい仏教とか、供養とかの常識に欠けていると思う。お年寄りからモノを教わる機会に飢えるのも、そのせいかもしれない。お仏壇のある家でそだったか、そうでないかは大きな違いなんじゃないだろうか。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2018/05/02 08:07
ミュージカル・シアター・ライブで考えたこと
ミュージカル・シアター・ライブで考えたこと 娘の先輩がライブをするというので、しがないスポンサー兼アッシーとして同行してきました"(-""-)" 東京の大学で歌を学んでいる彼の、凱旋公演であります。 古今東西のミュージカル・ナンバーをたっぷりと聞かせてもらって ヤマのおばさんは、いつもとは違う夜を堪能させてもらいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/01 00:31
品評会のお茶摘み 2018
品評会のお茶摘み 2018 市内でも有数のお茶農家さんで、品評会に出すお茶の手摘みを頼まれました。短時間で、一芯二葉で丁寧に摘んだ茶葉が必要なので、人数が必要です。手揉み保存会でお世話になっているご夫婦なので、半日でよければと行って参りました。 とはいえ年に一度はやらないと、なんとなく物足りないのが お茶仕事 せっかく縁あって茶どころに住んでいるのだから。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/04/30 00:39
音声入力の限界
娘がlineを使っていて、送る文章を話し始めたので、 スマホに疎いおかあちゃんは、「なにー、そんなことできるの!?」と、使い方をおしえてもらいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/04/15 10:58
スイミー新説?
スイミー新説? 何の話題の続きだったか、娘と「スイミー」の話になりました。教科書にも載っている、レオ=レオ二さんの名作です。みなさんご存知でしょう。小学校低学年の頃は音読がマストで、全文覚えたものです。それが若い頭のスミに残っていて、ふと浮かんできたのでしょう。 大きな魚を恐れて、小さな魚たちは広い海を自由に泳ぎ回ることができません。スイミーは仲間を組織して、一匹の大きな魚に見えるよう訓練します。そしてあの名台詞「僕が目になろう」 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/04/15 10:26
手をみがくために
好きな手、好きになれない手がある。 整体、マッサージ、エステ系、体にかかわる仕事はいろいろあるけれど、 うまがあう、波長が合うのと同じように、体と手の相性ってあると思う。 施術して、自分の手を磨くのも大事だけれど、 施術を受けるのも勉強になる。 あくまで、自分にとって だけれど、 謙虚な手 自分本位の手 雑な手、丁寧な手 誠意が伝わる手 時間つぶしの手 省力モードの手、何とかして症状をなくしたいと、必死な手 いろいろな手があるものだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/04/06 05:30
味噌づくり2018
味噌づくり2018 寒も過ぎて久しいですが(*_*;また今年も今ごろになって、味噌を仕込んでいます。てか、やっとできました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/30 23:32
私の手に
年配の方を施術させていただくとき、「〇〇さんも私らん年になったら分かるよ」と言われることがある。 60過ぎるとガクッと・・・などと脅されることも(汗) 確かに、その年代になってこそ初めてわかることは多いだろう。それが歳を重ねることの勲章、人間の厚みともいえるだろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/27 16:38
ヤマザクラ 2018
ヤマザクラ 2018 ここ数日のあたたかさで、中山間地も一気に春が進んだ。今週末の静岡まつり・お茶まつりまで、桜がもつといいのだが。 ビビッドカラーの桃だのソメイヨシノだのと、春はいろいろあるけれど、私はやはりヤマザクラと、その赤みがかった葉と、雑木の新緑の組み合わせが好きだ。 そしてまた思い出す。「きれいだなあ。二度とない春だ」と言いながら眺めていた亡き人を。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/27 01:30
四半世紀ぶりに、母校へ
四半世紀ぶりに、母校へ 袴姿で着飾った若者たちで、ごった返していた。思いがけなく、母校は卒業式の当日だった。 駅前のそばやで友人と落ちあう。年賀状のやり取りは続けていたが、顔を合わせるのはこちらも25年ぶり。ひょうひょうとした雰囲気が変わらない。お互いに、そうとう薄まっている記憶をひっくり返しながら(脳トレみたいだった)、次々と懐かしい名前を挙げて笑いあった。立て看板の居並ぶ道を抜けて、校内に突入した。「え、入ってもいいんだよねきっと?」と、おばさんパワー炸裂で学生会館にも入る。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/27 00:55
センバツ高校野球観戦@甲子園球場
センバツ高校野球観戦@甲子園球場 出不精の私が、二日続けて新幹線に乗ることになった。子どもたちの活躍で、文字どおり東奔西走できるというのは、今しかできないことのひとつだろう。フトコロと体力を削る春・・・(遠い目) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/27 00:33

続きを見る

トップへ

月別リンク

悠々闊歩  ゆうゆう★かっぽ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる